がん保険

(2010年10月更新)


 35歳という年齢になったこと、健康診断で中性脂肪値が正常値よりも多かったことをきっかけにがん保険
検討することにしました。
 しかし、あまりに多くの保険の種類にびっくりしました。そこで、無料相談をいくつかうけて、比較して検討した結果を掲載したいと思います。保険の種類の多さにどれに入っていいか迷っている方や同じ条件にの方などの参考になればと思います。
 3社を紹介されたので、その3社を掲載します。
 生活スタイルや条件によって適した保険がいろいろあるので、気になる方はぜひ一度相談を受けて下さい。あくまで下の保険料は参考にしていただければと思います。
対象者(管理人)

年齢  35歳
性別  男 
生活スタイル  夫婦二人暮らし
喫煙 なし(3年前に禁煙)
保険無料相談サイト(実店舗での相談)

ほけんの窓口 ←おすすめです。



保険会社 富士生命
『がん・ベストゴールド』
東京海上日動
あんしん生命
『がん治療支援保険』
日本興亜生命
『終身がん保険』
保障項目
 入院給付金 がん治療のため、所定の入院をした場合、
1日につき10,000円
 
がん治療のため、所定の入院をした場合、
1日につき10,000円
  
通院給付金 入院給付金の支払日数が1日以上となる入院をし、入院前後の一定期間にがんの治療のため通院した場合
1日につき10,000円
保障期間 一生涯 一生涯 一生涯
保障な医療 1日目の入院から保障 1日目の入院から保障
がん初回診断
一時金
(回数)
200万円(初回のみ)
がん診断給付金 100万円
(2年に1回を限度とし無制限)
100万円
(2年に1回を限度とし無制限)
100万円
(2年に1回を限度とし無制限)
 がん手術給付金  − 20万円 手術に応じて1回につき
40・20・10万円
がん先進医療給付金   1療養につき
1万円〜最高500万円

(通算1500万円)
 −
退院後治療特約 なし なし 10万円
(がんにより継続して20日以上入院後、生存して退院した場合)
 付加されているサービス ・健康医療相談サービス
24時間365日対応

・医師の手配・紹介サービス
日本の名医のネットワークが健康をサポート

保険料の払込免除
がんと診断された場合、以後の保険料の支払免除
保険料の払込免除
所定の高度障害状態になった場合、または不慮の事故による障害を直接の原因としてその事故から起算して180日以内に所定の障害状態になった場合、以後の支払免除
保険料の払込免除
所定の高度障害状態になった場合、または不慮の事故による障害を直接の原因としてその事故から起算して180日以内に所定の障害状態になった場合、以後の支払免除
オプション
(緑色表示は今回付加したもの。黒色表示は今回付加せず

がん入院給付金
がん治療を直接の目的として入院した場合、1日につき5,000円


・三大疾病入院一時金
三大疾病により入院された場合には、50万円を一時金として支払い
先進医療給付金
がん治療を目的として、先進医療を所定の施設で受けた場合、技術料を保障
(支払い限度額は通算1,000万円)

・治療給付金

がん治療を目的として、抗がん治剤治療を1回以上受けた場合月ごとに給付金を支払い
月額10万円または5万円
(支払い限度額は通算60か月)
月払い
保険料(終身払い)
3,420円 3,267円 2,200円
HP 富士生命
『がん・ベストゴールド』
東京海上日動
あんしん生命
『がん治療支援保険』
日本興亜生命
『終身がん保険』

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